品川イチロー歯科 近日オープン

3つの特色

 

品川イチロー歯科では、患者様にご満足していただくために3つの取り組みに力を入れております。

 

1.お時間をお取りしてしっかりとお話をお聞きします。

2.治療の結果が長持ちする精密歯科治療を行います。

3.割安な最先端治療を行っています。 インプラント治療やオールセラミックが割安でできます。安くする努力をさせていただきます。

 

歯医者なんてどこでも同じとお考えですか?

確かに、同じような治療をしている歯医者さんがまだ多いです。

 

「虫歯なので治しておきましょう」

「歯周病なので歯石を何回かでお取りします」

 

といった説明で、どんどん治療が進行し何回か通うと治療が終了し、それでは次回からメンテナンスをしますので3ヶ月後に来てください。といった説明で終了することが多いのではないでしょうか?

 

治療したのに歯がときどき違和感があることや、歯茎の腫れがときどき再発することがあっても説明がないのでよくわからないので心配になることがよくあるようです。

 

当院では、患者さまにご心配をかけないよう説明をしっかりとするようにお時間をお取りしています。患者さまが、納得して治療を開始すること、将来的にリスクがあるならお伝えすることで、

ご自身の健康を守ることができるようになると考えています。

 

 

また、一度治療した歯の再治療に訪れる患者さまも多く、当院では、治療の結果が長持ちするよう、顕微鏡・拡大鏡を使用して精密治療を行っております。

精密診療のページ

 

また、最先端治療である、オールセラミックやインプラントのキャンペーンを行っております。

 

料金表

 

 

品川イチロー歯科のホームページの見方

皆様は、歯科治療を受けようと思ってインターネット上を検索されているものと思います。

 

このページは、左サイドのメニューに歯科治療の項目別の内容を詳しくのせていますので、興味のある歯科の項目をクリックしてください。また、ブログでは、旬の歯科治療の内容をのせていきますので、定期的に見て頂ければと思います。

 

また、それぞれの歯科項目をかなり詳しく書いた歯科の専門ページを少しづつ増やして、リンクを張りますので興味のある方はご確認ください。

 

治療のご希望の方は左のサイドメニューのお問い合わせからご相談ください。

 

品川イチロー歯科ブログ

2014年

12月

11日

品川イチロー歯科ブログ 歯を抜かずに矯正

歯を抜かずに矯正治療を行う場合

歯を抜かずに矯正治療
歯を抜かずに矯正治療

歯並びが並んでいない場合,矯正治療で歯を抜くか抜かないか判断する必要があります.

基本的に出っ歯でない限りは歯を抜かずに矯正治療を行う事をお勧めしております.奥歯の並びを左右に広げて前歯の入るスペースを作って歯を抜かずに並べる事になります.顎の骨が無い場合は、増骨矯正法といって顎の骨を増やして歯を並べます.

歯を抜かずに矯正治療
歯を抜かずに矯正治療

上下の歯並びを広げる事で歯を抜かずに歯が並びました.

歯を抜く事が矯正治療の抵抗になっている方はご相談ください.


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2013年

12月

05日

品川イチロー歯科Blog 歯茎が下がってしまった方へきれいにする方法

歯茎が下がる
歯茎が下がってしまった
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2013年

7月

28日

品川イチロー歯科ブログ テトラサイクリン変色歯の治療

テトラサイクリン変色歯 治療前 テトラサイクリン変色歯 治療前

テトラサイクリンという抗生剤の副作用で歯の変色をしてしまうことがあります.

変色してしまった歯は、ホワイトニングのみではご希望の白さにはならないことが多いです.

今回はオールセラミックにて上4本下6本を治療します.

 
テトラサイクリン変色歯 治療後 テトラサイクリン変色歯 治療後

透明感を出しつつ白くしました.

下の歯の色が透けて見えず、自然な感じに近く見えます.

変色した歯のオールセラミックはどうしても不自然なものが多かったのですが、今回使用したオールセラミックは最近商品化されたオールセラミックで色の調整ができます.

 

変色でお悩みの方はご参考になさってください.

 

テトラサイクリン変色歯の料金・解説はこちら

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2013年

7月

24日

品川イチロー歯科ブログ 精密歯科治療

精密歯科治療とは、一時的に痛みを取る治療ではなく、治療結果を長持ちさせることを目的とした歯科治療です。

 

例えば、虫歯を削って金属の歯を入れる治療をしたとします。このとき金属と歯の間に隙間ができて、適合していないと、歯茎の腫れや虫歯の原因になります。適合が原因の虫歯は珍しいことではなく、非常によくあります。 実際、成人の方の虫歯は、新しい虫歯よりこういった2次虫歯と言われているものの方が多いのです。

 

歯科治療の場合紙一枚分の隙間があっても、細菌にとっては増殖しやすい環境となります。

精密歯科治療では、拡大鏡(ルーペ)顕微鏡(マイクロスコープ)を使用して、細部にわたるチェックを行い、治療いたします。

それにより、精度の高い治療が可能になります。

 

歯科治療は一本の歯を削ることから全体が悪くなっていくと言われています。1本の適合の悪い歯が数年後虫歯となり、神経を抜く治療をして、またその数年後に神経を抜いた歯の根っこが感染して歯を抜くことになり、歯を抜いたら全体的なかみ合わせが変化し、奥歯に物が挟まりやすくなり全体的に、虫歯や歯周病を誘発するようになり、それが進行して、抜歯する本数がさらに加速度的に増えていきます。

 

特殊なことと思われるかもしれませんが、実際国の調査では日本人の平均で60歳で5本、70歳で10本、80歳で20本歯を失っていますす。これは世界的に見てかなり悪い状況と言えます。

 

つまり、一本の歯をしっかりと治療し、今後虫歯や歯周病にしないことが、お口の中全体の歯を守ることになります。

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2013年

6月

15日

品川イチロー歯科Blog 審美歯科の仮歯

当院の審美歯科で使用する仮歯は、光で固めるタイプのものを使用しますので、通常の仮歯より強度があり、見た目の光沢・透明感もあります.

 

また、仮歯は最終的なセラミックをイメージするためにお作りいたしますので、仮歯の形を最終的なものと近いものに仕上げる必要があります.仮歯で何度か形の修正を行い、セラミックの形を決めていきます.いきなりセラミックを作成すると気に入らない形のものになってしまうことがよくあります。そんな失敗をなくすために仮歯をしっかりと仕上げることが重要になります.

 

品川の審美歯科

 

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